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新潟日報

新潟日報1月5日(水曜日)号に、越後ファームが紹介されました。

東京からの新規就農企業として、農村社会の閉鎖性や、米作農業の脆弱な利益体質等と戦いつつ、阿賀町の水田を受け継ぎ、米作り一筋50年の清田正則(越後ファーム農場長)の技術継承をも行いながら、町の活性化を図り、同時に「生産者ブランド」の構築を目指す越後ファームの企業姿勢が紹介されました。

特に、百姓の立ち位置にこだわる、正に生産者である越後ファーム自らが、消費地の百貨店にまで出向き、営業活動に至るまで生産・流通全般を行う積極的な姿勢に焦点が当てられ、伊勢丹新宿本店の店頭に取材クル―が出張し、近正(越後ファーム社長)と伊勢丹のバイヤー様(食品営業部・シェフズセレクション担当・畔田様)との折衝風景までもを掲載。

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