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日経流通新聞

日経流通新聞11月24日(水曜日)号に、越後ファームの「めし炊き水」が紹介されました。

米をご飯に炊き上げるには、米の量を上回る(約1.25倍)炊飯水が必要です。つまり、米よりも水の占める割合の方が大きく、ご飯の食味に炊飯水の品質が大いに関係しています。

ご飯をおいしく炊き上げるには、硬度60以下の軟水が適しており、特に越後ファームの米を炊き上げるには、硬度30の「奥阿賀の湧水」(超軟水)が最適です。地元の銘酒・麒麟山の仕込み水にも起用される奥阿賀銘水100%の炊飯に最適な水です。

勿論、ミネラルウオーターとして飲んでいただいてもおいしい銘水です。

※めし炊き水 2L×6本 税抜き1,500円(別途送料500円が必要です)
※約9.6kgの米の炊飯が可能です。(洗米水は含まれていません)
※ご購入の際は、お問い合わせページよりご連絡をお願いいたします。

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